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ドラマの中に出てきたお子さまランチがあまりにおいしそうだったので、
写真を撮ってしまいました。
デミグラスソースがおいしい洋食屋さんのお子さまランチ。

この間、図書館の中にあるレストランで隣のテーブルの小さな女の子が食べているのを見て
この写真のことを思い出しました。

お子さまランチなんて 子どもが食べるのだから
などと手を抜かずに 心を込めて作ってある一皿。

街に出かけたときに 食べさせてもらったお子さまランチも好きでしたが、
母親が 家で 作ってくれたのも うれしかったな。





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by cafevoyage | 2015-06-30 23:36 | Comments(0)

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仕事帰りに丸善へ。
贈り物とExcelの本、そして手帳にメモをしていた本を・・・・・
と手にしていったら、いつの間にか写真のように5冊+1冊も買ってしまいました。
Excelは探していたものとは別なものになってしまいました。

ただでさえ鞄が重い日に---
5000円以上買うと無料で送ってもらえるとのこと--
迷いましたが、持って帰ることに。

本の“つんどく”になるのか どうか もちろん自分次第ですが。



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by cafevoyage | 2015-06-29 22:50 | Comments(0)

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紅茶は時々 ふと思い出して飲みたくなる時があります。
その時に手元になかったら、アールグレイを買っていましたが、
この2年ほどは、写真のを。
前まではシャンパンに似た名前がついていたのが、ロゼ・ロワイヤルに名前変更。

そして、外にもって出るときにはメープルシロップか蜂蜜、なかったらお砂糖を入れて
ちょっと甘い感じにして水筒?に。

その甘さのちょうど良い加減が なかなか難しくて。

そして、ティーポットを探しているところ。
白い色でまろみがある様なのか、ガラスのポットもいいかな などなど。

あせらずに 気に入った物に出会いたいと考えています。








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by cafevoyage | 2015-06-28 23:23 | Comments(0)

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今は、手紙を書く人はめっきり減ってしまっていることでしょう。私も、あんなに便箋やインクやとこだわっていたのがウソのように、書かなくなりました。
図書館で借りてきた湯本香樹美の『ポプラの秋』の文庫本を読み終えました。その中には、手紙をあずかるおばあさんが出てきます。
と書いて思い出しました。
書いたけれど破ってしまった手紙。切手まで貼ったのに、投函できなかった手紙が一通だけではなかったことを。

ここからは本の引用です。
  ---手紙というのはやはり、郵便屋にしろ、海に浮かぶ瓶にしろ、何かに運ばれて行ってこそ、
    書いた者の心がほんとうにときはなたれるものなのだから---
作家のあとがきから
  ---「生きられなかった自分」---
  ---茫漠とひろがるばかりで、
    いつの間にか食い潰されてしまう時間がおそろしくてたまらないのは、
    ほんとうにしたいことから逃げているからなのだと---

***写真は ポプラではなくて銀杏の木です***





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by cafevoyage | 2015-06-27 20:59 | Comments(0)

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雨が降る日に入った聖堂?にあったオルガンを見て、学生時代の寮生活を思い出しました。
寮では毎日、夕食後に寮生が全員集まって、なんといっていた時間化か忘れましたが、
お祈りと一日の報告や伝達事項を行う時間があり、その中でオルガンの音に合わせて讃美歌を歌っていました。
私はオルガン当番の一人で、いつもワンパターンの曲を弾いていたようです。

今でも足踏みオルガンというのはあるのでしょうか?
電気のあるなしに関係なく弾くことができる楽器--という存在はありがたいかも。
楽器というのは、いつも人のそばにあり共に生きてきたものだったのでしょうね。




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by cafevoyage | 2015-06-26 23:22 | Comments(0)

点と点 ・・・ june 25, 2015

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今日読み終えた『僕の生活散歩』(三谷龍二 著)の中の一つのくくりに「発電所」というタイトルがある。
その言葉を見たときに浮かんだのが、画家・岡鹿之助の作品。

読み進めていくと、そのページの中に、岡鹿之助の「雪の発電所」という作品のことが書いてあり、はっとした。ここでそのことが書いてあること。そして、私が思ったように、どうして発電所の絵を描いたんだろう?と感じた人がここにも居たということ。
大きな違いは、私はどうして?と思っただけで終わったけれど、三谷氏は掘り下げているところ。

春になると、思い返すスティーブン・ジョブスのスピーチがある。その内容には、人生の中における“点と点”についてふれてあり、本を読みながらそのスピーチがクロスした。
たまたま、美術館の一つの展覧会を鑑賞するために調べたときに出会った画家のこと。特別その画家が、自分の人生において示すものがあるのかどうかは皆無だが、自分がしてきたことのポイント(点)が、いくつも連なってどこかに辿り着こうとしているんじゃないかな、と実感した。

本の内容とは全く関係がないけれど(^_^;)
気持ちが“ほっこり”して、おいしい玉ねぎのポタージュとおいしいキッシュの写真をアップ。








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by cafevoyage | 2015-06-25 23:26 | Comments(0)

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冷房が効いたところから外に出て少し歩いて また冷房が効いた部屋にもどると
汗が噴き出してくる季節となりました。

このまま 洗濯物と一緒に 洗濯機の中に入って・・・・実際には怖い事ですが
そうすると 汗だけではなくて 疲れもきれいに洗い出されて
快適になりそう-----などと想像したり。

先日 ニールズヤードの肩こりを緩和するボディオイルを購入。
何気なくお店に入って塗ってもらって ツボマッサージローラーでゴロゴロと。
次は、そのゴロゴロを買って続けて体ほぐしにかかろうと思います。









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by cafevoyage | 2015-06-24 23:40 | Comments(0)

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今日はOfficeのソフトを新規購入。
これまではディスクをドライブに入れてインストールをしていましたが、
今回は、ネットからプロダクトキーを入れてのインストール。
思ったよりも時間がかかりましたが、その間の時間も有効活用できるように作られていて
「ふ~ん」と画面を読みながら進めることが出来ました。

ソフトの中身も変わるのですから、
他の部分も変わるのもありか--と工夫してある画面を見てました。

今日の写真は、前にもアップしたもの。
ほんとは、まぁるいケーキを買ってきて写真を撮りたかったのですが・・
前に紙粘土で作った人形の作品展の中での一つですが、
その中でも気に入って 誰かの誕生日の時にと思っていました。

ちゃぶ台にのったホールサイズのケーキ。
昭和の時代の香り満載で、家族の温もりと
子どもたちの嬉しそうな表情に 自分の子どもの頃のことを思い出します。

今日お誕生日の人・・・・おめでとうございます058.gif058.gif058.gif











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by cafevoyage | 2015-06-23 23:59 | Comments(0)

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クロックムッシュを知ったのは、パリ・サントシャペル近くのカフェで。
一緒に行ったメンバーが注文をしたメニューだった。
どんなのかな?と思いつつ、その時出てきたものは覚えていない。

今日はお昼から仕事も休みをもらって、昼食に入ったのはパリ風のカフェ。
お店の外を見て---やっぱり日本だなぁ--と一人笑いつつ
何とか記憶からパリのカフェに座っていた時の映像を引き出していた。
このお店が好きなところの一つは、
注文をしたものがサービスされるとテーブルでお金を支払うとこ。
だから帰りにすっと席を立って出やすい。パリのカフェと同じ。

わざわざ遠くのパリへ行かなくても、カフェ(喫茶店)はある。
でも 晩秋から冬の季節、パリでカフェに座った時の空気感は違う。
大人でさらっとしている・・・と思う。



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by cafevoyage | 2015-06-21 22:11 | Comments(0)

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週に一冊の本を読む を続けて64週目。
毎週続けることが必達なので 
よみあがりそうになかったら急いで薄めの本を読んだりした週もありました。

今1年あまり続けてきての途中感想としては
続けてきていることでの達成感よりも 
純粋に本に接することが これまでの中で一番楽しく感じていることです。

人の縁 本の縁 そのおもしろさを実感しているところです。





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by cafevoyage | 2015-06-17 23:21 | Comments(0)