b0028845_23375621.jpg
友人が始めたのに触発されて、中学の頃“海外文通”を始めた。その時の相手のアメリカ人の女の子の名前が、セーラ。ひとつ年下だった。文通を始めた--と言っても私が書いたのは、確か一度だけの様な覚えが--セーラからは、2,3通はもらったような気がする。続かなかったのは、英語の壁。 最初に用意されていた(文通はある機関を通じて申し込み)例文集を見ながら書けたが、その後「う~ん」とうなったままで終わってしまった。誰かに相談をすれば、解決の糸口があったように思う。今頃、どうしているだろう・・・ 大きな家で、男の子みたいな顔立ちの女の子だった。
[PR]
by cafevoyage | 2015-04-15 23:44 | Comments(0)