友人が少し前に送ってくれた画像↓。
彼女が仕事をする英語教室での飾りつけに作ったペーパークラフト。
『なかなか いいじゃん!!』と気に入り、携帯の待ち受けに。
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四季折々の習いや土地土地の催事の他にも、今はハロウィンなども楽しんで・・
商業ペースに踊らされてと考える人もいるかもしれないけれど
単調と思える毎日に、おもしろさや楽しさを探したり、そして切り換えの“きっかけ”に出会いたいのかも。

昔のケルト人の一年の終わりが今日であるならば、
私もその部分を使わせてもらって、明日の11月からを新しい始まりとしたいな・・
自分にすら見えない気持ちは、コンピュータのように簡単に初期化できないけれど
自分が一番好きな11月だから。
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by cafevoyage | 2013-10-31 22:28 | Comments(0)

昨日夕方までの仕事を終えて、参加している会の会報の校正。
気が付いたら、夜の9時半。

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ずっと何か不思議に思っていたお店(--スペイン料理の炭火焼?お店でした--)に寄って
遅い夕食。

思いのほかの居心地の良さに
期限が迫っていた宿題を提出した感覚が相まって、疲れがとろとろと溶けていく様--

明日またひとつ、“宿題”を83%ぐらい?終えることができるように!!
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by cafevoyage | 2013-10-27 23:59 | Comments(0)

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国道を峠へと向かう途中、ちょっと脇道に入った場所にあるギャラリーを訪ねたとき、
併設された?喫茶店。

編まれたコースターが、すこし季節が違うようでいて
6月の雨の日のひんやりとした空気と水を含んだ景色の緑の中
温かく感じました。

ほうじ茶を出してもらって、“ほっこり”という言葉が浮かびました。
多分、今まで自分では使ったことがない言葉だと思います。
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by cafevoyage | 2013-10-15 22:44 | Comments(0)

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どこで頼んだかおもいだせないけれど、
カフェ・ラ・テをほぼ飲み終えた頃---"Taste the Difference!" のひと言。

この感覚、なんか好きだな・・・
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by cafevoyage | 2013-10-14 23:54 | Comments(0)

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仕事帰りに寄る雑貨店の前の喫茶店。

サラリーマン風の感じのマスターのお店で一度だけ入ったことがある。
夜になるとバーになる--というお店だったかな。

だんだん、街中から喫茶店の姿がなくなり、コーヒーチェーンのお店が増えてきて、
好きだった店が姿を消していくのは寂しい。

何かと何かの合間の時間---時間の長さとしてはわずかだったりするけれど、
そんな時に過ごす空間が心地いいと
なんとも充実したひと時となる。

パリが好きなのは、そんなカフェが結構あったから。
もう何年も行っていないし、パリのカフェもだいぶ変わったかも---
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by cafevoyage | 2013-10-13 23:14 | Comments(0)

b0028845_1483377.jpg映画『クロワッサンで朝食を』
予告の
サクッとしたクロワッサン、パリの街並み、エストニアに魅かれて
久しぶりに映画館へ。

作品の中で、ジャンヌ・モロー演じるフリーダが着せた、アンヌのバーバリーのコート姿がかっこよかった。
フリーダのシャネルの着方も気負いなく着馴れているところも。

シャイヨー宮から見るエッフェル塔。電車の中から見えるエッフェル塔とセーヌ河。

映画を見ていたら、やっぱりパリへ行きたくなった。

*写真のクロワッサン:上映を記念して、映画館でもらったもの
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by cafevoyage | 2013-10-12 14:04 | Comments(0)

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雑誌『クロワッサン』の新しい号は猫の特集。
その中に、「ヨウカンさん」という猫の写真。
足の指をしっかり広げて二本足で立ち、おまけに手も組み合わさっている。

ネットで『ヨウカンさん』と検索をすると調べられるので、是非、見て欲しい!!
たとえ疲れているときも、そんな気持ちを忘れて純粋に笑えると思う。

で、その写真を転載するのはよくないので
近所の猫の写真をアップ。
たまにすり寄ってきたり、ミャーミャー鳴いて、
家に入りたがったり、
部屋のドアのところに何か視線を感じると思ったら、
勝手に階段を上がってきてこちらをじーっと見ていたりする猫です。
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by cafevoyage | 2013-10-11 22:03 | Comments(0)

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雨が細く降る中、秋らしくないじめっとした蒸し暑い日--
今日は5とび?の日。銀行が混み合うのは当たり前だったのか--

ショッピングモールに入ると、そこはハロウィンの季節。
建物の通路の一角で、かぼちゃの作業員も休憩中?

「あ~急がなくちゃ!」と気持ちと足は急ぎつつ、写真を撮っている。
私もちょっとコーヒータイムをしつつ、本を広げたい--
と、写真の“かぼちゃ-まん”をうらやましく思ってる。
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by cafevoyage | 2013-10-10 13:49 | Comments(0)

b0028845_13491539.jpg壺井栄の作品--『柿の木のある家』。
小学生の時の国語の教科書に取り上げてあった。

この季節、実がたくさん実った柿の木を見るとこのお話を思い出す。
今年は日照り続きだったから、柿の実が---
というくだりを。

文学全集の一冊に収められるような作品じゃないものが
意外と年齢を重ねても
いつまでも印象にとどまっていたりする。

取り立てた内容ではなく、日常生活の中にひっそりと添うような話が。
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by cafevoyage | 2013-10-09 22:47 | Comments(0)

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ビシッと凝縮された液体--
あまり時間はないけれど、ちょっと人心地つきたい時・・・
ちゃんとお砂糖をたっぷり入れて、混ぜて、
慌てずに、口に含む。
苦甘い味が喉に届き、モーターのスイッチを切った時のように、
ヒューン?!と音が引いていき停止するような感じ?

それで、ほんとに時間がないときは、すくっと席を立つ。
ちょっと時間がある時は、少しぼーっとして、考え事をしたり----

“ひと息つく”というよりは、“今を切り替える”時に飲むのが
私にとってのエスプレッソ。
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by cafevoyage | 2013-10-08 23:19 | Comments(0)