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久し振りのお休み前日だったからか、思わず本をたくさん買ってしまいました。
また、“つんどく”が増えちゃいましたね---う~ん。

買い物の中でも、ついつい本については特にあまくなっちゃうんですよね。

この日選んだ本は以前から買おうかと迷っていたものと、文庫本になるのを待っていたのがほとんど。でも、『世界の車窓から』はこの日に初めて見つけて、迷わず手に取りました。大好きなんですよね、この番組。

この12冊の本から、何かを感じて、お伝えしたくなることが出てくるといいなぁ。
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by cafevoyage | 2005-05-29 21:45 | 本** | Comments(2)

samedi 28 mai ・・・ 運動場

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5月のお天気の一日・・・・春の体育会の練習でしょうか?中学校の“運動場”で、並んで走る姿が見えます。

ちょっと前に、友人と会ったときの話----
運動場や体育館で朝礼があると、気分が悪くなって、ふらふらっと倒れたりする生徒がいますよね。夏の暑い盛りにクラブでボール拾いをしていても、全く倒れる気配がない私やその友人としては、そんな人をちょっとうらやましく思うときがあったね。っと-----

この写真の中学生もあと○○年ぐらい経つと、200mダッシュなんてすると、きっとしんどくなるぞ!今のうちに、鍛えておこうね!と、離れたところから声をかけている自分でした。
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by cafevoyage | 2005-05-28 23:59 | Comments(0)

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季節を先取りしたディスプレイの中で、色がのびのびと表現されているのは、『花屋』さんかもしれません。

この間の、「母の日」には赤いカーネーションが。「父の日」には、バラですよね。

このワゴンの上のまあるい花の名前は、なんでしょう?
よく見ると、私はあまりこの形状は---睡蓮の花の後に似ていて苦手なんですが・・・
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by cafevoyage | 2005-05-24 21:52 | 季節のしたく** | Comments(0)

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ずーっと前の子どもの頃のこと。
ケーキが食べられるのは、「誕生日」と「クリスマス」。あとは、とってもサプライズなことでした。

今日、また新しい年齢を重ねた人が、とっても忙しくって---とか、自分のことを構う時間があまり持てないなんて方は、いらっしゃいませんでしたか?
これから10分程。手元にコーヒーカップやティーカップを置いて・・・・・
サバラン(左のケーキ)の洋酒たっぷりのお味を、チョコがお好きな方は右の写真でスィートな味覚を想像しながら、しばし甘いひと時をおくつろぎください。
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by cafevoyage | 2005-05-23 23:21 | Comments(2)

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仕事で、季節的に土・日がほとんど出勤となりスケジュールが少々タイトになるシーズンが1年に何度かあり、自分で<季節労働>と呼んでいます。

その季節が、今年度もはじまりました。
以前に比べると、休みも取りやすい状態になったのでずい分身体も楽になりました。でも、無事、年度を終えることができるか---少しずつ自信がなくなってきているのも事実です。

影の長さが変わって、夏の太陽がギラギラする頃、第1シーズンが終了します。

自分の体力と力量を過信しないように、自分でシグナルを送らないと---ですね。

どうぞ、今年度もクリアーできますように----っと。
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by cafevoyage | 2005-05-22 23:56 | Comments(0)

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  ある晴れた日 都市高速を走るバスの車窓の写真4枚 をつないでみました。

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横に流れる景色は ↑ みたいに 横にした方が自然でしょうが、
初めに試した 縦型スタイルの ← の写真が おさまりがいいように感じます。

ちょっと、デジカメについていたソフトで遊んでみました。

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by cafevoyage | 2005-05-17 12:59 | Comments(0)

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この坂道(・・・あまり傾斜が伝わりませんが・・・)の右側は、学校のグランド。通った高校です。左手前方は、美術の時間や、スケッチ大会--年に1回あっていました。今考えると、楽しい時間だったのかも--の時に描いていたカトリック教会です。

動物園に隣接しているので、夏の朝、クラブの練習の時には--私たちの練習場は、校舎と別棟の古い校舎でした--動物の檻を掃除している臭いが時々していました。

それから、早朝の補習の時には、“玉虫”を捕まえたこともありました。

なんとものどかな場所です。
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by cafevoyage | 2005-05-15 14:16 | Comments(4)

虹のかなたに au-delà de l'arc en ciel

ベルギーにお住まいの方が撮影された1枚です。

どうぞ、↑クリックをしてご覧ください!
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by cafevoyage | 2005-05-11 22:18 | Comments(3)

b0028845_21365740.jpg『葉っぱのフレディ』 童話屋 刊
レオ・バスカーリア作 みらいなな訳 
“フレディ”という1枚の葉っぱが主人公のお話です。
*森繁久彌氏の朗読に、東儀秀樹氏の音楽によるCDも出ています。*

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図書館のそばのペンチに座って---緑で溢れた景色を眺めてました。
まだ柔らかい感触が想像できる葉っぱ。小さな葉がいっぱいついた銀杏の木。

でも、あと半年もすれば、その葉の存在が嘘のように姿を変えるんですよね。
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by cafevoyage | 2005-05-11 21:37 | 本** | Comments(0)

b0028845_14293572.jpg中学の入学祝には「万年筆」が定番!という時代に育った。自分の名前が入ったものをいただいたが、いつの間にか行方不明。万年筆の扱い方も知らない者が使ってたんで、万年筆の方が悲鳴を上げて頓挫したのかも・・。

その後、卒業研究の時に、万年筆のような『デスクペン』で書いていった。夏の集中講義で一緒だった先輩が、そのペンでノートを取っているのを見てかっこよく見えたから。

地元の老舗の文房具店や『丸善』などのずらっと万年筆が並んだショーケースを眺めては、“いつかは一本欲しいな”と思っている。その時には、自分仕様の便箋と封筒の好みも定まっているのかも。

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好きなブルーの昔懐かしい、セルロイドの万年筆----雑誌「クロワッサン」に紹介され迷っていたが、きのうとうとう購入。仕舞い込んでいた色がかわってしまった革のペンケース←深めの緑色だったんですが--に入れて持ち歩くつもり。
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自分の住所と名前を試し書き---初めて『万年筆』を手にしたときの、ちょっと背伸びをしているような緊張感を思い出して、あの時の自分にしばし時間が戻ったよう-----。
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by cafevoyage | 2005-05-08 14:29 | すきなもの** | Comments(3)